ナスD(友寄隆英)が何でも食べる理由は?海外の反応が凄すぎる!


ハイサイ♪

「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」のナスD(友寄隆英ディレクター)の破天荒ぶりは、現地の人も驚くほど。

10月に番組が土曜日のプライムタイムに移行したことで、
どこまで過激なことをできるのか気になるところですが、

毒のついた魚を生で食べたり、寄生虫のいるカタツムリを生で食べたりと
平気でやってしまうナスDの今後にさらに注目が集まるのは間違いないでしょう!

今回はナスDの海外の反応について情報をまとめました!

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ナマズの卵を丸のみで現地の人もビックリ!

ナスDは、アマゾンの奥地に住み、さらに原始に近い暮らしをしている
シピボ族の村・ロボヤナティバへ。

ナスDは初めて訪れた外国人ということで村人たちから大歓迎を受け
漁に同行させてもらえることに。

ナスDは「日本では生で魚を食べます」となんとアマゾン川で採れたばかりの魚を
生で食べてしまい、村人もビックリ!

日本では生で食べるといっても、海の魚ですからね。
泥臭い川魚を食べるのは、わけが違います。

さらにナスDは、子供たちから「食べてみてよ! 食べられるか分からないけど…」と差し出されたナマズの卵を食べてしまいます。

その様子を見ていた村人たちは「本当に食べちゃったよ…」とビックリ。

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巨大カタツムリを生で食べる

アマゾンの奥地にいる「クンクン」という巨大カタツムリを生で食べ、
さらにそのクンクンが分泌したヌルヌルの不思議な液体を顔中に塗りまくっていました。

カタツムリって寄生虫がいて、
生で食べるの大変危険らしいのですが、

それを平気で食べてしまい、現地の人もドン引き!?

芸人顔負けの危険な行為ですね。

沖縄にはアフリカマイマイという世界最大のカタツムリがいて、
広東住血(かんとんじゅうけつ)線虫という超危険な寄生虫を持っています。

おそらくナスDが食べたカタツムリも寄生虫を持っているはず。
実際に死亡例もあるので、現地の人が驚くのも納得ですね。

■こちらの記事もあなたにオススメ!↓↓

⇒ナスDが食べた魚や巨大カタツムリの寄生虫は超危険!【生食注意】

毒で殺した魚を生で食べる!?

アマゾンの奥地の住民たちは魚を採るために川に毒を撒いていたのですが、
現地の人も毒で殺した魚なので、決して生では食べません。

しかしナスDはそのまま食べようとして、
「やめろ!」と止められたのですが、聞く耳をもたずに食べてしまいました。

ナスDは「甘くてうまい」と満足そうな顔してましたが、現地の人もビックリ!

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ナスDがここまでできる理由

ナスDはイギリスの元軍人で冒険家のベア・グリルスに憧れており、
番組では究極のサバイバルを目指しているそうです。

そのベア・グリルスとは、生きるためなら蛇をそのまま食べたり、
自分のおしっこを飲んだりと生きるためなら何でもやってしまう凄い男。

↓これがベア・グリルスが出演している「Man vs Wild」の公式動画

食べることに関してはすでに、ナスDが上を行っているかもしれません。

ナスDの海外の反応まとめ

いかがでしたでしょうか?
ナスDは行く先々で、現地の人が驚くようなことをしてしまいます。

美人な奥さんとまだ幼い娘さんがいるので、体に十分気を付けてほしいと思いますが、
芸人顔負けの体を張った食いっぷりには、今後も期待したいですね!

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