シング 映画 吹き替え 声優日本のキャストに宮野真守!?見るなら日本語吹替版?


人気声優の宮野真守さんが映画「シング」の日本語吹替版のキャストとして選ばれました。ネット上では、宮野真守さんが吹替えされる映画として話題になっていました。

日本語吹替版か字幕、どちらを見ようか迷っている方はまずこの記事を読んでみてくださいね!

映画「シング」宮野真守が吹替えを担当するのは?


映画「シング」で宮野真守さんが担当するのは、主人公バスター(担当:内村光良さん)の大親友であり、アドバイザーのような存在である羊のエディです。

宮野真守のプロフィール


声優界の王子とも言われる宮野真守さんですが、映画「シング」で初めて知った方のためにプロフィールをまとめました。

宮野真守さんは声優のほかに俳優や歌手としても活動されているのですが、声優としてのデビュー作は高校3年生のときに、オーディションで受かったNHK教育の海外ドラマ『私はケイトリン』です。

その後は、PlayStation 2用ゲーム『キングダム ハーツ』のリク役で注目を集め、『DEATH NOTE』の夜神月役で幅広く声優として名を知られることになりました。

この『DEATH NOTE』の夜神月役で2008年の第2回声優アワード主演男優賞と東京国際アニメフェア2008・第7回東京アニメアワード個人賞(声優部門)を受賞するなど声優として評価されることになりました。

ここでは紹介できませんが、海外の映画の吹替えはこれまでも多数担当されています。

出生地:埼玉県大宮市(現:さいたま市)
生年月日:1983年6月8日(33歳)
血液型:B型
職業:声優、俳優、歌手
事務所:劇団ひまわり
代表作:『DEATH NOTE』(夜神月)、『機動戦士ガンダム00』(刹那・F・セイエイ)、『うたの☆プリンスさまっ♪』(一ノ瀬トキヤ)など

吹替版のキャスト一覧

バスター・ムーン(内村光良)

ロジータ(坂本真綾)

マイク(山寺宏一)

アッシュ (長澤まさみ)

ジョニー(大橋卓弥)

グンター(斎藤司)

ミス・クローリー(田中真弓)

ナナ・ヌードルマン(大地真央)

エディ・ヌードルマン(宮野真守)

吹き替えと字幕どちらを見るべき!?

映画「シング」を日本語吹替版か字幕どちらで見ようか迷っている人も多いはず!どちらも声優を担当しているキャストが豪華なので当然ですよね。

結論から言うと、両方見たほうがいいと思います!

日本語吹替版↓

字幕はついてませんが、こんな感じです↓


お子さんと一緒に見られる方は吹替版になると思いますが、今回はセリフだけでなく歌っているシーンも見どころなので両方楽しんだ方がいいですよね。

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